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2012/04/13現在登録会員数 1192名



中央大学通信教育部
http://www.tsukyo.chuo-u.ac.jp

「通教ねっと」は民間法人により運営されています。
中央大学および中央大学通信教育部が運営するものではございません。


当サイトはGeoTrust社からサーバ証明書の発行を受け、お問い合わせ・お申込みフォームから送信される情報は、SSLによって暗号化され保護されています。
通教ねっとは中央大学と関係ありますか?
「通教ねっと」は中央大学とは関係のない民間法人、株式会社通教ねっとが運営者となっております。学校法人中央大学および中央大学通信教育部とは関係ございません。
通教ねっとで配信している講義は、どのような人が講師を担当しているのですか?
ご担当いただいている先生方の肩書きは、法科大学院教授、大学准教授、大学講師、海外政府研究所職員、その他となっております。必ずしも中央大学の教員ではございませんが、刑事政策を除き、中央大学出身者です。レポート添削を行う現役インストラクターや学生会支部の講師をされている方もご担当されています。一部の先生は本務校との関係から氏名公表できないため、具体的な担当講師名は一律公表しておりません。会員専用ページ内では講義毎にご覧いただけます。また、サンプル動画を配信しておりますので、そちらでも一部ご確認いただけます。
通教ねっとの講師が講義を担当している学生会支部
茨城支部、さいたま支部、横浜支部、湘南支部
※2011年度補助教材「白門」紙上の広報に基づく。いずれも数ヶ月間にわたり、年1回程度の支部は除いています。
大学と関係ない組織が運営しているので不安です。本当に大丈夫ですか?
株式会社通教ねっとは商業登記のほか東京商工リサーチにも企業情報を登録し、GeoTrust社よりSSL証明書の発行を受けております。多年にわたる学生向けコンテンツ配信では、大学の先生方からもご支持を受け、現在でも講義をご担当いただいており、毎年コンスタントに卒業生を輩出しています。とかく通信制大学では「私は」という一人称で語る人が多い中、「あなたを」「学生を」という二人称・三人称で結果を出せるサービスとして事業を"継続"しているのが「通教ねっと」です。今後も一人でも多くの方の自己実現をお手伝いできるよう、さらなる信頼の向上に努めてまいります。
通教ねっとで配信している講義は、大学やどこかの学生会支部で行われた講義を収録したものですか?
通教ねっとが独自に講義を依頼し、収録・編集、配信している完全オリジナルの講義です。カメラを対象に講義されますから、講師が立ち上がって動いたり、板書したり、突然誰かに話しかけたりといったこともありません。
通教ねっとで配信している講義はどのくらいの時間ですか?
講師へは概ね1時間を目安に依頼しておりますが、実際には30分〜40分でさらに短い講義時間となるケースもございます。講師の先生方は通常の1コマ分のレジュメをご持参いただくのですが、板書や余談が無い分、大変スピーディーに講義が進行いたします。時間の短さで物足りなさをお感じなる方もいらっしゃるかもしれませんが、時間の限られた社会人学生の方には有意義な講義ではないでしょうか。
通教ねっとの講義を見てレポートを作成した場合、他の会員と同じ内容となって不正行為とみなされませんか?
配信する講義はレポートの論点に関する講義ではありますが、過不足のないレポートの解答そのものではございません。講義によって異なりますが、わかりにくい部分に時間を割いて講義されたり、論点の背景についてまで言及するものもありますから、そのままレポートにするには分量が多くなる傾向にあります。ただし、解答そのものではありませんから、それをそのままレポートの解答としてしまうような場合、そういった部分が特徴的に符合することで類似・同一内容答案と判断されることがあるかもしれません。サイト内でもあらためましてこの点にご注意いただきたい旨アナウンスさせていただいておりますが、現在までのところ類似・同一内容答案の指摘を受けたというご報告はいただいておりません。
レポートに関連した講義との事ですが、それでは勉強にならないのではないですか?
講義はレポートを自ら作成していただけるよう配信しておりますが、レポートの答えそのものではございませんので、怠惰や堕落を促すものでは決してございません。事実、通教ねっとご利用者から成績優秀者や最短在学期間での卒業者が輩出されている事は、通教ねっとを利用したレポート学習を通じて、科目試験や卒業論文でも高い評価が得られるようになるというモデルを示しております。また、大学ホームページで法科大学院進学者と紹介された方々の中に、複数の元会員の方がいらっしゃる事も把握しておりますので、高い志をもった方々にも有効にご利用いただけているものと考えております。
クチコミ情報にある先生の情報が古い気がするのですが・・・。
すでに大学を去られた先生の情報も掲載されておりますので、古い情報が存在している事は事実です。一方、現役としてスクーリングの講義を担当されている先生の情報に関しましては、例えば、前の年にスクーリングの担当が無ければ、情報は2年前のものとなりますし、毎年夏期スクーリングを担当される先生であったとしても、通信教育課程の学生はその先生の講義を夏にしか受講しませんので、投稿日付は去年の夏のものという事にもなります。これとは反対に、仮に投稿日時が新しくても、数年前の受講経験を振り返ったものであったのならば、情報の確度はむしろ低いといえるでしょう。受講直後の記憶が鮮明なうちにご投稿いただく例が多いため、投稿日付が古いとしても、通教ねっとのクチコミ情報は、中央大学法学部通信教育課程における学生の投稿情報としては、比較的最新の情報が集積されておりますし、無料登録会員の皆様にもご利用いただいておりますので、件数としても最多でございます。
通教ねっとは中央大学と関係ないのに、入会の際なぜ学籍番号を申告しなければならないのですか?
通教ねっとのサービスは、中央大学法学部通信教育課程の学生の方を対象としておりますので、学籍番号をご申告いただくことで学生であることを確認するという意味がございます。また、学籍番号から判別できるその方の入学形態から、ご利用いただいている方の入会年次や在学期間、卒業までにかかった年数などを把握させていただくことにより、より効果的なサービスの実現を目指しております。
さらに、登録制を採る事で会員専用ページ内では健全なコミュニティが形成されているものと承知をしております。特にクチコミ情報では、無制約な環境ですと匿名を隠れ蓑にした誹謗中傷が横行しがちですが、個人情報の申告を伴う登録制の通教ねっとでは規範意識を持った会員の皆様のご協力により、信憑性のある有益なデータベースへと日々成長を続けております。
入会する場合は必ず受講コースを選択しなければならないのですか?入会金のみの入会はできますか?
その必要はありません。電子掲示板やクチコミ情報、無料配信動画のみのご利用をご希望の方には、無料会員登録を行っていただけます。また、有料コースの受講を伴うご入会に際しましても入会金は必要ございません。
しかしながら、講義配信のサービスをご利用いただきながらご卒業を目指していただくことで、各科目に対する理解を円滑にし、早期のご卒業を実現されるものと位置づけておりますので、是非一度有料コースのご利用もご検討ください(無料登録のみの方へ直接メールを配信して有料コースへの切替えを促すといった事は行っておりません。また、卒業者数の集計時は有料コースのご利用経験がない方はカウントしておりません)。
学習指導はどの程度行っていただけるのですか?
通教ねっとでは学習・履修その他学生生活等に関する疑問や質問に、Webベースで運営者が直接お答えすることは基本的にございません。電子掲示板への書き込みを通じて他の会員の方からのご意見を求めるかたちで回答をお求めいただいております。
直接サポートの手段としては「Skypeサポート」を実施しておりますが、有料コースご利用の方に限らせていただいております。
受講料はどのように設定されているのですか?
概ね各科目の配当年次毎に受講コースを設定させていただきまして、受講コースの編成講義数に応じて一講義あたりの受講料が逓減するよう設定させていただいております。
受講しているコースが受講期限を迎えた場合はどうなりますか?
受講期限の約一ヶ月前から2回、ご利用期限と更改手続きについてのご案内を差し上げますので、引き続いてのご利用をご希望の場合は更改のお手続きを行っていただけます。更改のお申込みでは、受講コースの切替も可能です。また、新規ご入会や一旦ご利用期限を迎えた後で再度お申込みをされる場合よりも割り引かれた受講料が適用されます。更改受講料の一覧も公表しておりますのでご覧下さい。
受講期限が経過した場合は再度入会しなおす必要がありますか?
無料会員登録された方と同様、引き続き会員専用ページへのアクセスが可能ですので、会員専用ページ内にあるお申込みフォームよりお手続きください。新規入会よりも簡易な手続きで受講を再開することができます。再度のご入会は必要ございません。
ログインに必要なIDとパスワードを忘れました。
お問い合わせフォームからご連絡ください。再交付させていただきます。その際、ご入会時にご申告いただいたメールアドレスまたは事前に変更ご報告済みのメールアドレスへお知らせいたします。それ以外のメールアドレスへのご連絡には、別途本人確認をさせていただく場合がございます。
問い合わせても返信がありません。
原則お問い合わせには全件返信させていただいております。まずは自動返信の有無をご確認ください。この返信がない場合はメールアドレスを誤ってご入力された可能性がございます。また、「Yahoo!メール」をお使いの方は迷惑メールボックスを、携帯電話アドレスをご入力された方は受信制限の有無についても必ずご確認ください。どうしても受信できない場合は他社フリーメールのアカウントを別途取得して返信メールが受信できるかのご確認もお試しください。
以上にあてはまらない場合は、回答が遅れているかシステム上何らかの理由でメールの送信が失敗している可能性もございます。そのままお待ちいただくか、再度お問い合わせください。有料コースご利用の方で「Skypeサポート」のSkype名が特定できている方は、Skype経由でお問合せいただいても結構です。
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